13日から開催されているバラまつり・・・この陽気で薔薇の花は満開だ。
2005年05月21日
2005年05月05日
2005年04月01日
2005年03月30日
2005年03月27日
そろそろ春?
2005年03月13日
2005年02月09日
2005年01月27日
花の美術館
いよいよ館内の花の種類が多くなってきた。
美術館玄関前には早々とチューリップのつぼみが出迎えているが、
館内アトリウムにもサイネリアを中心にプリムラオブコニカ、シクラメン、蘭が競い合うように咲いている。
サイネリアといえば、菊科の美しい花。北アフリカのカナリア諸島原産で海外では「cineraria」と呼ばれる。よってシネラリアが元々の名だが、日本では余り宜しくない響きなのでサイネリアとなったらしい。

それにしても最近は殆どの花にカタカナ名が付き、さらに新種がでるたびに名前に尾ひれが付いてくる。美術館泣かせかもしれない。
好きな花にプリムラオブコニカがあるが、西洋桜草なる和名もあるがオブコニカの方でとおっている。
下のオブコニカは、プリムラオブコニカのなかでも、「ジュノーレッドピコティ」というらしい・・・おぼえられませんネ。
美術館玄関前には早々とチューリップのつぼみが出迎えているが、
館内アトリウムにもサイネリアを中心にプリムラオブコニカ、シクラメン、蘭が競い合うように咲いている。
サイネリアといえば、菊科の美しい花。北アフリカのカナリア諸島原産で海外では「cineraria」と呼ばれる。よってシネラリアが元々の名だが、日本では余り宜しくない響きなのでサイネリアとなったらしい。
それにしても最近は殆どの花にカタカナ名が付き、さらに新種がでるたびに名前に尾ひれが付いてくる。美術館泣かせかもしれない。
好きな花にプリムラオブコニカがあるが、西洋桜草なる和名もあるがオブコニカの方でとおっている。
下のオブコニカは、プリムラオブコニカのなかでも、「ジュノーレッドピコティ」というらしい・・・おぼえられませんネ。
2005年01月14日
2005年01月09日
2004年12月27日
2004年12月21日
2004年12月12日
2004年12月08日
2004年12月03日
園のモミジ・・・その2
2004年12月01日
ポインセチアの「花」は?
花の美術館のアトリウムを飾るポインセチア。
赤だけでなく、ピンク色、クリーム色、白紋の入ったもの等色々植えられている。
でも、その赤い部分は花ではなく、苞(ホウ)葉と呼ばれ、実際の花は中心にあるごくごく小さな部分とのこと。
じっくり見てみるとおもしろい形。
赤だけでなく、ピンク色、クリーム色、白紋の入ったもの等色々植えられている。
でも、その赤い部分は花ではなく、苞(ホウ)葉と呼ばれ、実際の花は中心にあるごくごく小さな部分とのこと。
じっくり見てみるとおもしろい形。

